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Category: ESO

ESO日本語版大雑把感想

DMMランチャーを間に挟むが、DMMランチャーがソフト終了後もプロセスに残ってるっぽいのが気になるところ。

肝心の日本語化及び吹き替えは概ね良好。翻訳ミス、漏れは少ない。

誤訳迷訳というか直訳的な物が目立つかな。例としては「High Lord」→「上級王」とか。馬鳥よりはいいけど・・・。

基本的な部分はNA準拠なため良いには良いが、日本語倉とNA倉でスキル名の齟齬により、すこーし先人の知恵を借りる時には苦労する。

ローンチ時にあった位置バグ、エリアバグなどは解消されており、ローンチ一か月でクソゲー扱いして辞めた人間は感動するレベル。

最近のF2Pゲーラッシュにおいて、このクライアントの高さは異常ではあるが、最安6,000そこそこで日本語訳&吹替有のゲームとしては非常に満足度高い。

月額課金必須ではないB2Pと考えればお得。

帰ってきたよ、ダガーフォール!

ということで、ESO日本語版を始めました。

NA垢は持っていたのですが、QuestやStoryを追いたくてね。Konozama食らって6/23開始の所、6/25昼開始になったのは残念。

けれども後発だったためか、DLも25minで終わり快適に開始出来ました。

しかしさー。折角メディアファイルで注文したのに、DVDにはDMMへのインターネットリンクしか入って無くて、結局DLでインストールとか舐めてる。アホかと。NA版クライアントは全部入りだったのに。

それからMacは「日本語入力オフ」しないと無理っぽいらしい。Google日本語入力との相性との噂も。

勢力については悩みましたが、メインで遊ぶには時間足りないという点と、ADはPvP主体Guild、EPは不明、DCは日本人多数で有り、知り合いも現役ということで、DCに決定。

で、改めて日本語、日本語音声でクエストやっていると面白い&没入感が素晴らしい。何となく空気で読んでた文章が彩を見せてくるのは○。

更に、NAローンチ時に苦しめられた各種バグは改善し、非常に快適であるのも良い。GW2も遊んでいるので牛歩で遊びたい。

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