#PanDagruel

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ソシャゲ

・グラブル
去年の8月お盆付近より開始。自身とは思えぬガチャ運でH29.1月時点で水ゾを中核としたお手軽闇背水パの原型完成。後はセレ拳の凸と、召喚石か。ガチャ運に関しては闇に偏り過ぎていて、自分でも闇深い。
討滅戦レベルだと、VeryhardはいけるがExtは運次第てな感じでまだまだ先は長い。

 
・FGO
本格的に遊び始めたのが去年の6月くらい。ちなみに、ガチャ運はクソ悪いので「きのこがDDD3巻出したら課金する」事としている。現在まで☆5は、アルテラ、カルナ、ジャック。おっぱいおっぱいとか言ってたら無いのばかり引く不具合。

 
・Idle Crusade
多分、今年度最も課金しているゲーム。7月のMKN温泉部で偶然開始。洋ゲーの放置ゲー。ガチャ無しで、課金した分だけアカウントへのサービスが手厚くなるスタイルなので非常に安定。

全国地ビールフェスティバルin一関 2016

今年は春に引越があり、宿確保ダッシュに乗り遅れたので日曜一日のみ参加。
今年から料金体系が変更になり、
旧年度:Mサイズ:2000円(6杯、前売り7杯)、Lサイズ:2000円(5杯、前売り6杯)
今年度:2000円(Mサイズ5杯、前売り6杯。Lサイズ2.5杯、前売り3杯)会場内金券として使用可能。

と、改悪というか大幅値上げ。この金券として~というのがポイントなのかと見てみると、別に現金が使えないわけでもなく・・・。特にLは2倍。

 

単価的には、
M333円(前285円)、L400円(前333円)

M400円(前333円)、L800円(前666円)

比較して数字出すと、こりゃひでえな・・・。

以前から高い高いと言っていた、1パイントで提供するオクトーバーフェストとコスパが並び始めて来た。

 

年々値上げしてきたのは知ってるけど、最初のM200円L400円を知ってる人間とすると、こりゃもうダメかも、と思わざるを得ない。2倍だよ。2倍。少し飲む人ならいいけど、俺みたいなウワバミマンにゃあ本格的に一関離れする時かもな。
そんなこんなで俺の中では、2日参加も偶然出来ないし、ほぼラスト的な感じで臨みました。急に発生したトリプル台風で予報は雨。しかし、どういうマジックか日本晴れ&多少の風有りという絶好のコンディション!
友人S氏と一緒に参加。会場にて事前に打ち合わせしていたH夫妻と合流し・・・時間までポケストップ2本とジム1個を擁する会場にてポケモン祭(笑)。
で、結局11時~18時まで完走。前売りも5冊使用しましたが、量的には満足出来るものではありませんでしたが、まあ良し。相変わらず一関ミートは行列だけど安くて旨いしまずまず。
評価としては、昨年まで王者の地位だったアウトサイダービールのIPAが失速。キレのあるホップが無くなり少し弱めになった印象。

昨年よくわからんヴァイツェン出して来た鬼伝説が、再びIPAで参戦。流石に旨い。絶品。

今回かなり良かったのが所沢ビール。量があまり無かったのか後半売り切れていて残念。

びっくりしたのはSakura Brewing。なんと北上の地ビール醸造所です! 北上在住10年のエゲレス人が開始したとかで、味はまあまあ将来性に期待。というかまんまエールですね、これ。今度個人的に飲みに行きたい。
と、まあ、なんだかんだネガネガってても新しい発見があったりするのは一同に会しているので、さすがだなあ、とは思っています。でも隔年くらいでいいかなあ、これからは。

来年はベアレンでBBQでもいいんじゃないか。

Moto X Play適当感想

基本的に後発レビューなので自分也の感想を。
確か当初は「技適無し」だったはずが、「技適有り」になっててニンマリ。Motoloraの日本公式にも名前出て来てて更に良し。
T2UのAndroid4.4から一気に6.0に上がったのでシステムUIわからんちん。現時点6.01で隔世の感ある。
スナドラ61x積んで25Kくらいで購入出来るので現状のミドルハイ帯最強コスパじゃないかな。電池もZenfone Maxより劣るものの3600mahで標準以上というのも○。そして省電力モードにすると恐ろしいまでに電池が減らなくなるのもいい。

 

前評判通り、安いNexus的な物で、プリインストールアプリがGoogle標準”しか”ないため、凄くスッキリ。感動を覚える程。

 

主要MVNO設定が既にあってSIM入れるだけで自動認識してくれるので便利。しかし、速度早いWifiを掴まないので4Gのが早かったり、4Gもsim挿入後1H~くらいでどうにか掴んだりで少し不安。一度掴むと快適なんだけど。

なお、SMS付SIMじゃないとアンテナピクト&セルフスタンバイ発生するらしいが未確認。

 

T2UでLTE0本(接続はする)だったウチの職場でも4本以上立つ。電波対応万歳! 次ファブレット買う時も電波対応で選ぼうと硬く誓った。

お守り程度の撥水加工有。防水じゃないから風呂はダメだろう。酒零したとかならいけそうか。

 

背面に向けて楕円を描いていることもあり、新しい機種にしてはかなり厚め。でもゴツい背面素材の効果でかなりホールドしやすい。その辺り、完全に中国面に堕ちきったLenovoと違い、まだアメ系企業らしさはある。本当にゴツいデザインで、人にはお勧めしづらい無骨さは好みが分かれそう。

 

先人のレビュー通り、時々引っかかったような挙動があるのが×。

 

しかし、4年前のミドルロー機からの買い替えによるスペック爆上げ感は素晴らしく、今まで二の足を踏んでいた処理普通アプリ等にも手を出せそうである。
こんなとこか。

au白ロム

auから今夏、新Windows端末出ないんじゃねーの? もう我慢しなくていいよね・・・?

ということでAmazonで白ロムE10Kを購入。6,000円程度也。

これにロッククリア代金+2,000円で、まー許容範囲かな、と思ってたら、この端末、SIM挿したら問題無く動きやがった! 大勝利!
ということで、5-6年ぶりにガラケー回帰ですよ。この重量感と嵩張った感じが時代を感じさせますが、ここ何年かは電話とメールしかしてねえからな。

まあ、今後在庫は減るだろうから、ヒマ見て最新ガラケ(笑)のGrantia辺りも予備で確保しとくか。

問題というか手間なのが、Windows Phoneからの互換性は全く無いので手打ちで電話帳登録せにゃならん辺り。まあ、整理含めてボチボチやります。

アレよ。疎遠というか、電話帳登録はあるけど、数年音信不通な人もいますし。

つなぎ

Huswei新作発表で期待のV8は無。Asus Zenfone3 DeluxeやZTE Nubia Z11 Maxも発表されたばかりで日本国内版発売は夏過ぎるんじゃないかな。もっとも、Zenfone3は既に日本国内電波対応なので、そんなに遅くはならないんじゃないかと思いたい。

まあ、初回は高そうだな。

とすると、やはり繋ぎで一つ買っておく必要が出て来る。

というのも、先日、友人との酒盛り帰りに落としたらしくT2Uの背面プラスチック部分に大きな傷&ヒビがorz。動作には支障無いし、患部が画面じゃないだけマシとは言え・・・。
で、候補になるのは、あくまでも繋ぎで買うということで3万未満と制限すると、あんまし選択肢無いような。引越出費から完全回復するには今月の茄子待ちになるだろうし。
ZTE Blade v580
Zenfone Go
今のトコはくらいか。GR5はちと高い。でも、技適無い物も選択肢に入るとすると・・・。
あったよ。Moto X PlayがAmazonで驚異の25K。やすっ! 技適無いけどDocomo完全対応の筐体が!

起点

H28年度健康診断終わり。

体重及び腹囲は去年並。二か月程度では動かんか・・・。しかし、増えなかっただけでも効果は出ている?

まあ、来年。

au夏新作モデル

んー。発表機種だけ多く目新しさは無し。

HTC10とLG OEMスマホくらいがマシな部分か。

 

一応、第一弾と銘打っているので次に期待。まあ、Zenfone3くらいが関の山だろうが・・・。

で、期待していたWindowsは無し。
さて、第二陣まで待ってからになるが、「NMP」か「ガラケー白ロム」かな・・・。

データ通信端末買い替え

4年前に購入したXperia T2 Ultraがさすがにヘバってきて、最近のそんなに重くないはずのアプリを動かそうとすると自動再起動するなど、非常にヤバい感じが出てきたので引越から一か月も経ってない今時期から検討を開始しました。

夏までにはどうにかしたい。

今回、気合入れているポイントは、DocomoプラチナバンドであるところのLTE B19が対応しているかどうか。

今まで使用したSIMフリーモデルは、全体的に電波の入りが悪く「SIMフリーとか格安SIMはこんなもんだろ」と達観してました。

が、良く調べてみると「Xperiaのsimフリーグローバルモデルは今季新発売になるXからじゃないと日本の電波状況に半分程度しか対応してないゾ☆」という事実すら突きつけられてorz。そして、適当に買ったグローバル機種だと、都市部屋外(東京大阪名古屋)くらいしかまともに電波を掴まないということを今更知り愕然。
なので、Huaweiを初めとする中華OEM,ODM製品も多数検討しています。Asus以外は共産党Backdoorが仕掛けられているのは確定(生産的にAsusも若干怪しいが・・・)。

けれども、日本製を謳うFleetelは山塞ODMであることが知られていますし、Xperiaも余裕のmade in chinaで・・・正直、SIMフリー端末かつ日本の電波環境に合致したもので中国生産品を除くのは難しいと考えています。無理やっちゅーねん。日本大手3社スマホにしたってMade in Chineじゃない奴は皆無だろ?
ということを踏まえて検討したのは、
・5.5インチ以上
・LTE B1,B19対応、3G B6対応
・スナドラ6xx以上
・RAM2GB以上
・Androidは理想は6.0
・予算は税込50K未満

前述のとおり、中華以外、というガラパゴスな括りを”外した”ので選びたい放題ですが、コスパに異常に優れるXiaomiやOne Plus、OPPOはそもそも周波数が合わないので早々に脱落。
以下候補機種

Huawei V8:先日発表された新モデルだが、比較的安価でかつ性能も良く、Huaweiならば日本対応してくるのでは、と推測。待ってもいい。

Huawei GR5:今購入するならばBetter。Huaweiは比較的Android upにも前向きなので損は出ないのでは、と思わなくも無い。

Moto X Play:コスパは驚くほど悪いが使いやすそうではある。6.0可。

Zenfone2 Laser ZE601KL:現状の2番手。国内B19対応版は42Kと若干高め。6.0可。

Z010DD(Zenfone3?):所謂Zenfone3のバリアントで、ZE601KLのグレートアップverと見ていますが、詳細は今月末でしょうか。価格と中身次第。

*選外
Moto X Style:限りなく理想に近い上、技適まである筐体だが・・・Band対応薄くて残念。

Axon Mini:Specは良いのだが、画面が小さい。上位のAxon Proが出てくれば話は別だが。ZTEが5/26に新作発表とのことで少しは期待。

H28年度一発目

生きてます。引っ越しからまだ一ヶ月経ってないし、怒涛の4月とGW沖縄旅行が終わって、まだ5月という現実が耐えられない。
今回転勤してわかったのは
・従業員が少ない職場の方が仕事量が少なくて楽
・人数の多い部署=一人の負担が少ない、では無い
・転職して10年以上、毎日定時部署があるなんてウソだろー、とかずっと思ってたけど、ある
という3点。

まあ、これまでの経験及び業務技術の積立あってのことだけど、目から鱗。

引越は現状一点除くと満足。というのも「鉄筋→木造」という事で、ここまで生活音が入って来るか、というそういう。私自身はあまりそういう事柄を気にしない人間ではあるのですが、だいぶ違うなあ、という印象。1Fだから余計に感じるのかも、という。
しかし、前の住宅と比べて圧倒的に気密性は高いし、同じくらいの畳枚数に関わらず広いし(積和不動産の畳面積は0.7掛け)満足ではあります。
まだ引越段ボールが片付いていない部分もあるので、そこは今月中に頑張りたいですが、やはり荷物も少し減らして行かなきゃならないなあ、と心新たに。

ちょっと誤算だったのは所謂「自炊代行」が3月に”著作権法違反”の判決が下ったことですな。かなりショックです。

引っ越しした後に頑張るとか色々考えていたのにな・・・。諦めてBookoff等に頼んで行きます。。

人間犬2016

ではなく、人間ドック。

先月半ばにやって、その際の内科の診断では
・痩せろ
・とにかく減量していけ

くらいで、栄養士と併せて今後の対策を話したりしたのでしたが、実際に結果来て見ると

・ピロリ菌由来の胃炎有り(2年前に判明し頑張ったはずだったが無理だったか)
・血尿出てます(無自覚アイエエエエエ)
・肺に陰有り要CT(は?)

という事態でしてね・・・。

ピロリ菌は、これ徹底してやらないけない奴だけど、年度末の荒れた生活でどうこうできるつもりは無いので来年度。

血尿は、完全にノーマーク。まあ、多少尿の色濃い時があるなあ、という自覚はあったが、まさか血尿とは・・・。でも、最近石も無いので、じゃあ何なんだよ!
で、問題の3番目。2番目との関連性もあるけど、人間ドックの2週間前にひどい咳の風邪で血痰まで出てることに由来・・・それだけで陰は出ないか・・・してるといいんだけど、いいんだけどねえ。

この忙しい年度末に勘弁ですが上司と相談しよう。

てか、30折り返しから急勾配下り坂って本当なんだなあ・・・。もうちょい健康に留意しないとダメですな。

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