#PanDagruel

Author: fukakou (page 1 of 39)

Ryzen

気合でバックアップ取ってます。バックアップのバックアップ取ったり。ああ、ドライバとかも取って来ないとイカンのか。

面倒臭いが、既に20%くらいでまともに起動しなかったり、mp4再生すると落ちたり、突然ブルスク出たりしたりするので仕方ないね。あと、シャットダウンしたつもりでもシャットダウン失敗してたりするっぽいし末期。

ケース、電源、グラボ、サウンドボード、BDDの引き継ぎはあるものの、中身ゴッソリ替える予定で大体の構成予定は出来たのですが、1800Xを3/3発注出来たとしても、

マザボは入手出来るのか

対応CPUクーラーがあるのか

という問題。

そして、マザボのヒートシンクがウンコらしい、という話も出て来たりで、なんか直前になって不透明感。

3月は全体的に忙しいので、そもそも買っても組めるのか、とかそういう問題もなー。

前回購入パーツの最終感想

CPU:i7-3770K
本当はコレ買わない予定だったんだよなあ。今回みたいにAMDの新CPUを待って待って、結局出なかったので大枚はたいて購入。特に問題も無く5年恙無く完走しました。C2D使ってた時に「Intelはベンチ強いがもっさり気味」という先入観を砕いてくれた程良いCPUでした。K付いてますが結局OCはほぼせず。5年前のCPUだけど未だMiddle-Highランクというのもまたありがたい。Ryzenの寿命はどうなるか。

Memory:ノーブランド
後半2年ブルスクが出たりした原因はコレではなかったか、と今更思うが、下記CPUクーラーの問題もあるのか?

MB:Asusの奴
良く頑張ってくれたと思うが、付属ソフトは基本UNKだったかな。次のAM4はBiostarかAsrockにしたい。BiostarはPhenom,PhenomII時代使っていたがシンプルで良かった印象である。

CPUクーラー:Enaemaxのトップフロー
久々のトップフロー。クソ冷えたのですが、メモリクリアランス悪すぎで、これがメモリエラーの原因ではないか、と疑っている。次はメモリ不干渉サイドフローか、簡易水冷を検討したい。

PCガタガタ

5年前に組んだPCが、かなりガタが付いてきた。
Windowsも挙動不審になり、続いてウイルス対策ソフト、ブラウザなどもかなーり怪しい不安定さを示しているので、毎日すんなりPCを起動して使えるという日が本当に少なくなった。
これもそれもRyzenが遅くなってしまったせいでもあるのだが・・・。現時点でも新パーツとかを買い漁ってもいいのだが、まだ仕様が決まってねーから買えないんだよな。CPU:60K、MB:10K、Mem:20Kくらい余裕持っておけばいい・・・? でもやはり3月末にならんと全くわからん。CPUクーラーですらAM4対応とか不明なので手を掛けれないんだよね。

Cドラ:SSD MLC 500GB 25K、D(ゲーム用):SSD TLC 1TB 35K、E(その他用):Seagate SSHD 2TB 12K、という感じか。

グラボは現在の480を引き継ぐとして、SLCはどうしようか・・・金に余裕出来たら追加する方向でいいかね。

ソシャゲ

・グラブル
去年の8月お盆付近より開始。自身とは思えぬガチャ運でH29.1月時点で水ゾを中核としたお手軽闇背水パの原型完成。後はセレ拳の凸と、召喚石か。ガチャ運に関しては闇に偏り過ぎていて、自分でも闇深い。
討滅戦レベルだと、VeryhardはいけるがExtは運次第てな感じでまだまだ先は長い。

 
・FGO
本格的に遊び始めたのが去年の6月くらい。ちなみに、ガチャ運はクソ悪いので「きのこがDDD3巻出したら課金する」事としている。現在まで☆5は、アルテラ、カルナ、ジャック。おっぱいおっぱいとか言ってたら無いのばかり引く不具合。

 
・Idle Crusade
多分、今年度最も課金しているゲーム。7月のMKN温泉部で偶然開始。洋ゲーの放置ゲー。ガチャ無しで、課金した分だけアカウントへのサービスが手厚くなるスタイルなので非常に安定。

Moto X Play パケ詰まり問題

住居→職場の4kmくらいでほぼ毎日接続出来ない状態が発動し、怒りの余り筐体叩き折ろうかと考えていた辺りに見つけたこちらの記事。
http://museong.blog47.fc2.com/blog-entry-1743.html

Fonepadと言えば、俺も購入検討してたけど余りにも悪名高くてスルーした奴ですな。

Android Update等はともかく、上記URLに”IIJmio SIMは「推奨設定であるPAPかCHAP」を「CHAP」”というのがあり、チャレンジ。

そーいや、前の筐体であるXperia T2も「どっちか」に設定しないと通信出来なかったなー、と薄ぼんやり

 

ちなみに、結論としては『この方法”だけ”ではダメ』で。実際、以前より速度早くなるし、パケ詰まりは無くなったのですが、かなり不安定に。アンテナは立たないしブツブツ切れるし。

その上で、更に色々調べた結論として

認証タイプ:CHAP
APNプロトコル:IPv4
MVNO種類:SPN

これが最適解かなー、と。LTE掴むのも信じられないくらい早く通信状態もCHAPのみより安定。

上記設定は「Android 5.X以上のNexus端末で通信不安定&パケ詰まり対策で成功例のあるもの」の集大成。Moto Xは実際、Motolora名のNexus端末だから効果があったのかな。

Idle Crusade

先日のMKNスッポンオフの際、dooomさんが「Star Crusade」というStarcraftっぽいHearthstone類似ゲーを唐突に開始したので、便乗・対戦しようとGoogle Playを漁って見たのですが見つからない! となったところで見つけてしまったゲーム。

Android専用?

説明書きには「アイドル十字軍」と凄い直訳で(笑)、レビューには「日本語版無いけど面白い」とある上、スクリーンショットからはゲーム内容が全くわからない、という徹底っぷり。国内の某アイマス等から連想するに、ガチャで女騎士を引いて遊ぶRPGっぽいのを予想していました。

しかし、結論から言うと『放置RPG洋ゲー』。確かに「洋ゲー及び英語ゲーに抵抗が無いのならば極めて秀逸な作品」と言えるでしょう。

VIP Prestageと呼ばれるアカウントバフに有料石が必要である以外は無課金でOK。ただし、このPrestageを上げないと、無料石でも可能であるBag拡張や便利機能拡張などが行えないという仕様。

更に課金単位に応じて有料石とは別に細かなRewardや、今までに課金した累計額に応じてのRewardなど、日本ソシャゲでは有り得ない課金サポートがあるのは驚き。

しかし解せないのは、有料石は値札はドルだが、現在のドル円が反映されておらず1.4-5倍くらいのレートになっているため割高感はある。

ガチャ要素としては、Grp Passive Buffとして合計9つ搭載出来るタロット、武器防具に設定出来るRuneなどはガチャ及び課金要素があるが、そこまで廃課金を要求され無い。無課金ガチャ要素は、不要装備を鍛冶屋で合成することでCraft用素材やランダム装備に変更してくれるところ。大抵は素材や同ランク装備になるのですが、Rare等級が上昇した物が出る事もあり侮れません。

特筆すべきはHENTAI文化の影響をモロに受けていて、プレイヤーのアバターである3人GrpのSkinが「短髪赤毛Human Otoko」と「白髪褐色エルフ女」と「小動物系ケモ」の3種類というのが罪深い。

ケモナーにも褐色好きにも両対応というのはなかなか。これらアバターの外見は、武器及び後述のクラスによる着せ替えがあります。

あとは、放置ゲーと言っても常時アプリ起動は不要で、アプリを起動すると事後報告で「今まで~くらい稼げてますよ」と報告が貰えます。拾った装備がBagから溢れた時は自動で低ランクの物から売ってくれるようですし、至れに尽くせり。

アプリ常時起動でも電池消費が異常に少ないのもポイント高いです。何このロースペ。

ゲームとしては、チュートリアルでザックり説明されているとおりなのですが、
放置雑魚戦→装備ゲット→BOSSボタン押して階層ボス戦→Lvup+装備更新→更に深層へ
という流れ。最初はBOSS連戦でも問題無いのですが2map目くらいからBossで詰まったりするので、少し放置して放置Exp&装備 Farmingをしたり。

戦闘は完全オートですが、3ユニットそれぞれにクラスを設定する事が出来、最終的にWarrior系DPS2、Tank2、Mage系DPS2、Healer系2、Thief系DPS2、特殊系2の合計6つの最終職があったりします。

でも、完全自動戦闘なので「Tankが必ずしもTaunt Skillを使ってくれるとは限らない」とか「HealerがHealしねえ」とかも散見。

しかし、この『ゲームを遊ぶ時間を掛けたくないがゲームを遊びたい』という堕落しきった欲望を完全に満たしてくれる仕様は素晴らしい。

エンドコンテンツ的にはPvP rankとかレアLegend集めとか色々あるっぽい。Guild Battleもあるらしいゾ☆。

全国地ビールフェスティバルin一関 2016

今年は春に引越があり、宿確保ダッシュに乗り遅れたので日曜一日のみ参加。
今年から料金体系が変更になり、
旧年度:Mサイズ:2000円(6杯、前売り7杯)、Lサイズ:2000円(5杯、前売り6杯)
今年度:2000円(Mサイズ5杯、前売り6杯。Lサイズ2.5杯、前売り3杯)会場内金券として使用可能。

と、改悪というか大幅値上げ。この金券として~というのがポイントなのかと見てみると、別に現金が使えないわけでもなく・・・。特にLは2倍。

 

単価的には、
M333円(前285円)、L400円(前333円)

M400円(前333円)、L800円(前666円)

比較して数字出すと、こりゃひでえな・・・。

以前から高い高いと言っていた、1パイントで提供するオクトーバーフェストとコスパが並び始めて来た。

 

年々値上げしてきたのは知ってるけど、最初のM200円L400円を知ってる人間とすると、こりゃもうダメかも、と思わざるを得ない。2倍だよ。2倍。少し飲む人ならいいけど、俺みたいなウワバミマンにゃあ本格的に一関離れする時かもな。
そんなこんなで俺の中では、2日参加も偶然出来ないし、ほぼラスト的な感じで臨みました。急に発生したトリプル台風で予報は雨。しかし、どういうマジックか日本晴れ&多少の風有りという絶好のコンディション!
友人S氏と一緒に参加。会場にて事前に打ち合わせしていたH夫妻と合流し・・・時間までポケストップ2本とジム1個を擁する会場にてポケモン祭(笑)。
で、結局11時~18時まで完走。前売りも5冊使用しましたが、量的には満足出来るものではありませんでしたが、まあ良し。相変わらず一関ミートは行列だけど安くて旨いしまずまず。
評価としては、昨年まで王者の地位だったアウトサイダービールのIPAが失速。キレのあるホップが無くなり少し弱めになった印象。

昨年よくわからんヴァイツェン出して来た鬼伝説が、再びIPAで参戦。流石に旨い。絶品。

今回かなり良かったのが所沢ビール。量があまり無かったのか後半売り切れていて残念。

びっくりしたのはSakura Brewing。なんと北上の地ビール醸造所です! 北上在住10年のエゲレス人が開始したとかで、味はまあまあ将来性に期待。というかまんまエールですね、これ。今度個人的に飲みに行きたい。
と、まあ、なんだかんだネガネガってても新しい発見があったりするのは一同に会しているので、さすがだなあ、とは思っています。でも隔年くらいでいいかなあ、これからは。

来年はベアレンでBBQでもいいんじゃないか。

ESO日本語版大雑把感想

DMMランチャーを間に挟むが、DMMランチャーがソフト終了後もプロセスに残ってるっぽいのが気になるところ。

肝心の日本語化及び吹き替えは概ね良好。翻訳ミス、漏れは少ない。

誤訳迷訳というか直訳的な物が目立つかな。例としては「High Lord」→「上級王」とか。馬鳥よりはいいけど・・・。

基本的な部分はNA準拠なため良いには良いが、日本語倉とNA倉でスキル名の齟齬により、すこーし先人の知恵を借りる時には苦労する。

ローンチ時にあった位置バグ、エリアバグなどは解消されており、ローンチ一か月でクソゲー扱いして辞めた人間は感動するレベル。

最近のF2Pゲーラッシュにおいて、このクライアントの高さは異常ではあるが、最安6,000そこそこで日本語訳&吹替有のゲームとしては非常に満足度高い。

月額課金必須ではないB2Pと考えればお得。

チアシード

減量のため、4月から3ヶ月チアシードを朝食として食っていましたが自分也のまとめ。
・良い点
ダイエット食品にしては格段に単価が安く買えるので財布に優しい。
5-10分の待機時間はあるが手軽に食える。
※満腹感が予想以上にある。

・悪い点
※口の残った物を漱いで出すと排水口網に余裕で詰まる。
その上で念入りにブラッシングしたつもりでも余裕で口中に残留してたりする。
ふやかす飲料の温度によっては青臭さマシマシで気持ちいいものではない。

 

こんな所か。財布に優しくて満腹感もあるという条件があるものの、排水口が余裕で詰まるという健康面とは全く関係の無い凄まじいデメリット。
洗面所が排水しなくなって掃除したらゴッソリとチアシードの塊取れた時は戦慄しましたわ・・・。

総じてコスパ良く、飲み物によってフレーバーを楽しめる柔軟性もあるので良いよいよいよい。しばらくはデーツとの二人三脚で行けそうです。

帰ってきたよ、ダガーフォール!

ということで、ESO日本語版を始めました。

NA垢は持っていたのですが、QuestやStoryを追いたくてね。Konozama食らって6/23開始の所、6/25昼開始になったのは残念。

けれども後発だったためか、DLも25minで終わり快適に開始出来ました。

しかしさー。折角メディアファイルで注文したのに、DVDにはDMMへのインターネットリンクしか入って無くて、結局DLでインストールとか舐めてる。アホかと。NA版クライアントは全部入りだったのに。

それからMacは「日本語入力オフ」しないと無理っぽいらしい。Google日本語入力との相性との噂も。

勢力については悩みましたが、メインで遊ぶには時間足りないという点と、ADはPvP主体Guild、EPは不明、DCは日本人多数で有り、知り合いも現役ということで、DCに決定。

で、改めて日本語、日本語音声でクエストやっていると面白い&没入感が素晴らしい。何となく空気で読んでた文章が彩を見せてくるのは○。

更に、NAローンチ時に苦しめられた各種バグは改善し、非常に快適であるのも良い。GW2も遊んでいるので牛歩で遊びたい。

Moto X Play適当感想

基本的に後発レビューなので自分也の感想を。
確か当初は「技適無し」だったはずが、「技適有り」になっててニンマリ。Motoloraの日本公式にも名前出て来てて更に良し。
T2UのAndroid4.4から一気に6.0に上がったのでシステムUIわからんちん。現時点6.01で隔世の感ある。
スナドラ61x積んで25Kくらいで購入出来るので現状のミドルハイ帯最強コスパじゃないかな。電池もZenfone Maxより劣るものの3600mahで標準以上というのも○。そして省電力モードにすると恐ろしいまでに電池が減らなくなるのもいい。

 

前評判通り、安いNexus的な物で、プリインストールアプリがGoogle標準”しか”ないため、凄くスッキリ。感動を覚える程。

 

主要MVNO設定が既にあってSIM入れるだけで自動認識してくれるので便利。しかし、速度早いWifiを掴まないので4Gのが早かったり、4Gもsim挿入後1H~くらいでどうにか掴んだりで少し不安。一度掴むと快適なんだけど。

なお、SMS付SIMじゃないとアンテナピクト&セルフスタンバイ発生するらしいが未確認。

 

T2UでLTE0本(接続はする)だったウチの職場でも4本以上立つ。電波対応万歳! 次ファブレット買う時も電波対応で選ぼうと硬く誓った。

お守り程度の撥水加工有。防水じゃないから風呂はダメだろう。酒零したとかならいけそうか。

 

背面に向けて楕円を描いていることもあり、新しい機種にしてはかなり厚め。でもゴツい背面素材の効果でかなりホールドしやすい。その辺り、完全に中国面に堕ちきったLenovoと違い、まだアメ系企業らしさはある。本当にゴツいデザインで、人にはお勧めしづらい無骨さは好みが分かれそう。

 

先人のレビュー通り、時々引っかかったような挙動があるのが×。

 

しかし、4年前のミドルロー機からの買い替えによるスペック爆上げ感は素晴らしく、今まで二の足を踏んでいた処理普通アプリ等にも手を出せそうである。
こんなとこか。

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