#PanDagruel

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全国地ビールフェスティバルin一関 2016

今年は春に引越があり、宿確保ダッシュに乗り遅れたので日曜一日のみ参加。
今年から料金体系が変更になり、
旧年度:Mサイズ:2000円(6杯、前売り7杯)、Lサイズ:2000円(5杯、前売り6杯)
今年度:2000円(Mサイズ5杯、前売り6杯。Lサイズ2.5杯、前売り3杯)会場内金券として使用可能。

と、改悪というか大幅値上げ。この金券として~というのがポイントなのかと見てみると、別に現金が使えないわけでもなく・・・。特にLは2倍。

 

単価的には、
M333円(前285円)、L400円(前333円)

M400円(前333円)、L800円(前666円)

比較して数字出すと、こりゃひでえな・・・。

以前から高い高いと言っていた、1パイントで提供するオクトーバーフェストとコスパが並び始めて来た。

 

年々値上げしてきたのは知ってるけど、最初のM200円L400円を知ってる人間とすると、こりゃもうダメかも、と思わざるを得ない。2倍だよ。2倍。少し飲む人ならいいけど、俺みたいなウワバミマンにゃあ本格的に一関離れする時かもな。
そんなこんなで俺の中では、2日参加も偶然出来ないし、ほぼラスト的な感じで臨みました。急に発生したトリプル台風で予報は雨。しかし、どういうマジックか日本晴れ&多少の風有りという絶好のコンディション!
友人S氏と一緒に参加。会場にて事前に打ち合わせしていたH夫妻と合流し・・・時間までポケストップ2本とジム1個を擁する会場にてポケモン祭(笑)。
で、結局11時~18時まで完走。前売りも5冊使用しましたが、量的には満足出来るものではありませんでしたが、まあ良し。相変わらず一関ミートは行列だけど安くて旨いしまずまず。
評価としては、昨年まで王者の地位だったアウトサイダービールのIPAが失速。キレのあるホップが無くなり少し弱めになった印象。

昨年よくわからんヴァイツェン出して来た鬼伝説が、再びIPAで参戦。流石に旨い。絶品。

今回かなり良かったのが所沢ビール。量があまり無かったのか後半売り切れていて残念。

びっくりしたのはSakura Brewing。なんと北上の地ビール醸造所です! 北上在住10年のエゲレス人が開始したとかで、味はまあまあ将来性に期待。というかまんまエールですね、これ。今度個人的に飲みに行きたい。
と、まあ、なんだかんだネガネガってても新しい発見があったりするのは一同に会しているので、さすがだなあ、とは思っています。でも隔年くらいでいいかなあ、これからは。

来年はベアレンでBBQでもいいんじゃないか。

ESO日本語版大雑把感想

DMMランチャーを間に挟むが、DMMランチャーがソフト終了後もプロセスに残ってるっぽいのが気になるところ。

肝心の日本語化及び吹き替えは概ね良好。翻訳ミス、漏れは少ない。

誤訳迷訳というか直訳的な物が目立つかな。例としては「High Lord」→「上級王」とか。馬鳥よりはいいけど・・・。

基本的な部分はNA準拠なため良いには良いが、日本語倉とNA倉でスキル名の齟齬により、すこーし先人の知恵を借りる時には苦労する。

ローンチ時にあった位置バグ、エリアバグなどは解消されており、ローンチ一か月でクソゲー扱いして辞めた人間は感動するレベル。

最近のF2Pゲーラッシュにおいて、このクライアントの高さは異常ではあるが、最安6,000そこそこで日本語訳&吹替有のゲームとしては非常に満足度高い。

月額課金必須ではないB2Pと考えればお得。

チアシード

減量のため、4月から3ヶ月チアシードを朝食として食っていましたが自分也のまとめ。
・良い点
ダイエット食品にしては格段に単価が安く買えるので財布に優しい。
5-10分の待機時間はあるが手軽に食える。
※満腹感が予想以上にある。

・悪い点
※口の残った物を漱いで出すと排水口網に余裕で詰まる。
その上で念入りにブラッシングしたつもりでも余裕で口中に残留してたりする。
ふやかす飲料の温度によっては青臭さマシマシで気持ちいいものではない。

 

こんな所か。財布に優しくて満腹感もあるという条件があるものの、排水口が余裕で詰まるという健康面とは全く関係の無い凄まじいデメリット。
洗面所が排水しなくなって掃除したらゴッソリとチアシードの塊取れた時は戦慄しましたわ・・・。

総じてコスパ良く、飲み物によってフレーバーを楽しめる柔軟性もあるので良いよいよいよい。しばらくはデーツとの二人三脚で行けそうです。

帰ってきたよ、ダガーフォール!

ということで、ESO日本語版を始めました。

NA垢は持っていたのですが、QuestやStoryを追いたくてね。Konozama食らって6/23開始の所、6/25昼開始になったのは残念。

けれども後発だったためか、DLも25minで終わり快適に開始出来ました。

しかしさー。折角メディアファイルで注文したのに、DVDにはDMMへのインターネットリンクしか入って無くて、結局DLでインストールとか舐めてる。アホかと。NA版クライアントは全部入りだったのに。

それからMacは「日本語入力オフ」しないと無理っぽいらしい。Google日本語入力との相性との噂も。

勢力については悩みましたが、メインで遊ぶには時間足りないという点と、ADはPvP主体Guild、EPは不明、DCは日本人多数で有り、知り合いも現役ということで、DCに決定。

で、改めて日本語、日本語音声でクエストやっていると面白い&没入感が素晴らしい。何となく空気で読んでた文章が彩を見せてくるのは○。

更に、NAローンチ時に苦しめられた各種バグは改善し、非常に快適であるのも良い。GW2も遊んでいるので牛歩で遊びたい。

Moto X Play適当感想

基本的に後発レビューなので自分也の感想を。
確か当初は「技適無し」だったはずが、「技適有り」になっててニンマリ。Motoloraの日本公式にも名前出て来てて更に良し。
T2UのAndroid4.4から一気に6.0に上がったのでシステムUIわからんちん。現時点6.01で隔世の感ある。
スナドラ61x積んで25Kくらいで購入出来るので現状のミドルハイ帯最強コスパじゃないかな。電池もZenfone Maxより劣るものの3600mahで標準以上というのも○。そして省電力モードにすると恐ろしいまでに電池が減らなくなるのもいい。

 

前評判通り、安いNexus的な物で、プリインストールアプリがGoogle標準”しか”ないため、凄くスッキリ。感動を覚える程。

 

主要MVNO設定が既にあってSIM入れるだけで自動認識してくれるので便利。しかし、速度早いWifiを掴まないので4Gのが早かったり、4Gもsim挿入後1H~くらいでどうにか掴んだりで少し不安。一度掴むと快適なんだけど。

なお、SMS付SIMじゃないとアンテナピクト&セルフスタンバイ発生するらしいが未確認。

 

T2UでLTE0本(接続はする)だったウチの職場でも4本以上立つ。電波対応万歳! 次ファブレット買う時も電波対応で選ぼうと硬く誓った。

お守り程度の撥水加工有。防水じゃないから風呂はダメだろう。酒零したとかならいけそうか。

 

背面に向けて楕円を描いていることもあり、新しい機種にしてはかなり厚め。でもゴツい背面素材の効果でかなりホールドしやすい。その辺り、完全に中国面に堕ちきったLenovoと違い、まだアメ系企業らしさはある。本当にゴツいデザインで、人にはお勧めしづらい無骨さは好みが分かれそう。

 

先人のレビュー通り、時々引っかかったような挙動があるのが×。

 

しかし、4年前のミドルロー機からの買い替えによるスペック爆上げ感は素晴らしく、今まで二の足を踏んでいた処理普通アプリ等にも手を出せそうである。
こんなとこか。

au白ロム

auから今夏、新Windows端末出ないんじゃねーの? もう我慢しなくていいよね・・・?

ということでAmazonで白ロムE10Kを購入。6,000円程度也。

これにロッククリア代金+2,000円で、まー許容範囲かな、と思ってたら、この端末、SIM挿したら問題無く動きやがった! 大勝利!
ということで、5-6年ぶりにガラケー回帰ですよ。この重量感と嵩張った感じが時代を感じさせますが、ここ何年かは電話とメールしかしてねえからな。

まあ、今後在庫は減るだろうから、ヒマ見て最新ガラケ(笑)のGrantia辺りも予備で確保しとくか。

問題というか手間なのが、Windows Phoneからの互換性は全く無いので手打ちで電話帳登録せにゃならん辺り。まあ、整理含めてボチボチやります。

アレよ。疎遠というか、電話帳登録はあるけど、数年音信不通な人もいますし。

つなぎ

Huswei新作発表で期待のV8は無。Asus Zenfone3 DeluxeやZTE Nubia Z11 Maxも発表されたばかりで日本国内版発売は夏過ぎるんじゃないかな。もっとも、Zenfone3は既に日本国内電波対応なので、そんなに遅くはならないんじゃないかと思いたい。

まあ、初回は高そうだな。

とすると、やはり繋ぎで一つ買っておく必要が出て来る。

というのも、先日、友人との酒盛り帰りに落としたらしくT2Uの背面プラスチック部分に大きな傷&ヒビがorz。動作には支障無いし、患部が画面じゃないだけマシとは言え・・・。
で、候補になるのは、あくまでも繋ぎで買うということで3万未満と制限すると、あんまし選択肢無いような。引越出費から完全回復するには今月の茄子待ちになるだろうし。
ZTE Blade v580
Zenfone Go
今のトコはくらいか。GR5はちと高い。でも、技適無い物も選択肢に入るとすると・・・。
あったよ。Moto X PlayがAmazonで驚異の25K。やすっ! 技適無いけどDocomo完全対応の筐体が!

起点

H28年度健康診断終わり。

体重及び腹囲は去年並。二か月程度では動かんか・・・。しかし、増えなかっただけでも効果は出ている?

まあ、来年。

au夏新作モデル

んー。発表機種だけ多く目新しさは無し。

HTC10とLG OEMスマホくらいがマシな部分か。

 

一応、第一弾と銘打っているので次に期待。まあ、Zenfone3くらいが関の山だろうが・・・。

で、期待していたWindowsは無し。
さて、第二陣まで待ってからになるが、「NMP」か「ガラケー白ロム」かな・・・。

データ通信端末買い替え

4年前に購入したXperia T2 Ultraがさすがにヘバってきて、最近のそんなに重くないはずのアプリを動かそうとすると自動再起動するなど、非常にヤバい感じが出てきたので引越から一か月も経ってない今時期から検討を開始しました。

夏までにはどうにかしたい。

今回、気合入れているポイントは、DocomoプラチナバンドであるところのLTE B19が対応しているかどうか。

今まで使用したSIMフリーモデルは、全体的に電波の入りが悪く「SIMフリーとか格安SIMはこんなもんだろ」と達観してました。

が、良く調べてみると「Xperiaのsimフリーグローバルモデルは今季新発売になるXからじゃないと日本の電波状況に半分程度しか対応してないゾ☆」という事実すら突きつけられてorz。そして、適当に買ったグローバル機種だと、都市部屋外(東京大阪名古屋)くらいしかまともに電波を掴まないということを今更知り愕然。
なので、Huaweiを初めとする中華OEM,ODM製品も多数検討しています。Asus以外は共産党Backdoorが仕掛けられているのは確定(生産的にAsusも若干怪しいが・・・)。

けれども、日本製を謳うFleetelは山塞ODMであることが知られていますし、Xperiaも余裕のmade in chinaで・・・正直、SIMフリー端末かつ日本の電波環境に合致したもので中国生産品を除くのは難しいと考えています。無理やっちゅーねん。日本大手3社スマホにしたってMade in Chineじゃない奴は皆無だろ?
ということを踏まえて検討したのは、
・5.5インチ以上
・LTE B1,B19対応、3G B6対応
・スナドラ6xx以上
・RAM2GB以上
・Androidは理想は6.0
・予算は税込50K未満

前述のとおり、中華以外、というガラパゴスな括りを”外した”ので選びたい放題ですが、コスパに異常に優れるXiaomiやOne Plus、OPPOはそもそも周波数が合わないので早々に脱落。
以下候補機種

Huawei V8:先日発表された新モデルだが、比較的安価でかつ性能も良く、Huaweiならば日本対応してくるのでは、と推測。待ってもいい。

Huawei GR5:今購入するならばBetter。Huaweiは比較的Android upにも前向きなので損は出ないのでは、と思わなくも無い。

Moto X Play:コスパは驚くほど悪いが使いやすそうではある。6.0可。

Zenfone2 Laser ZE601KL:現状の2番手。国内B19対応版は42Kと若干高め。6.0可。

Z010DD(Zenfone3?):所謂Zenfone3のバリアントで、ZE601KLのグレートアップverと見ていますが、詳細は今月末でしょうか。価格と中身次第。

*選外
Moto X Style:限りなく理想に近い上、技適まである筐体だが・・・Band対応薄くて残念。

Axon Mini:Specは良いのだが、画面が小さい。上位のAxon Proが出てくれば話は別だが。ZTEが5/26に新作発表とのことで少しは期待。

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