終わった。
今までで一番準備がしっかりできて痛む腹もなかったので、問題なかった。
いくら不真面目全開だとしても慣れる慣れる。慣れは肝心。
成長した、と言えなくはないが、慣れということでひとつ。
終わった。
今までで一番準備がしっかりできて痛む腹もなかったので、問題なかった。
いくら不真面目全開だとしても慣れる慣れる。慣れは肝心。
成長した、と言えなくはないが、慣れということでひとつ。
MHP3の予約忘れて漏れた。
更にTO及びMHP3需要のためPSP本体が手に入らないというマジックまで発動。
TOとカルネは既に手元だというのにw
まあ、まったりいくか。
予め計画していたように週末長野へ。
当初の予定参集人数がガッツリ減ったり参集不明者が出たりとなかなかにカオス。
まー、新蕎麦食いつつも長野酒飲む方向で。
異常気象の影響で、今年は例年で言うところの”季節の変わり目”が断続的に襲ってきます。
普段であれば、秋口の台風&変わり目と秋→冬の変わり目の2回に苦すればいいのですが、今回は週の半分くらいはダルいです。
しかも、ノックアウトするような具合ではなく、グロッキーにはなっているもののドクターストップが入らない状況。
ゾンビアタック状態で仕事しているどーにもこーにも晴れない感じ。
けれども現在、年末調整100人分(11/10〆)をチェックしながら監査準備をする有様で・・・。
ここで一気に具合悪くなっても休めないのはアレだなあ。
今の同僚は、法律を守り条例に従い規律を”完璧”に重視する官僚の鏡だ。
昔、社畜としてワーカホリックとして全てを捧げて失敗した反動だけれども、彼等に対しては呆れと羨望と、何より恐怖を禁じえない。
完全に一分の隙、私見無く法に殉ずる姿が非常に怖い。生物としても社会人としても。俺もそうだったのかなあ。
こう言っては何だが、注文の多い料理店に入ったら出てこない人達である。
一関地ビール祭は延々と参加してたのですが、実はオクトーバーフェストは初めて。
生憎の曇天でしたが、7年ぶりに会う旧友の生存が確認できて、その点は満足。
内容なんですが、ざっくり
・ビールが高い
外国ビールは900~1500円。地ビールは800~1000円。グラス保証金を最初に払う(グラス返却時に戻る)があるため、初期費用で確実に2000円は必須というのがなんとも。
無駄にグラグが重くてバランス悪いのはどうにかならんのか。
・食い物が高い
全体的にボッタクリ感が強いです。
・出し物が微妙
見てて辛くなるような踊り。菩薩の心が必要。
しかし、外国ビールの味は格別というか。日本の地ビールにはない洗練された味わいがあるのがいいですな。
ギネス、キルケニー、レーベンブロイ辺りは生で飲めるのですが、それ以外というのは機会がないもので。
まあ、多分、もう行かない。
一関地ビールが最初のビールイベントだったから比べてしまうし、呑兵衛にとってはコスト掛かり過ぎる。
あの値段なら日本酒行くわ・・・。
この週末は残っていた夏季休暇も使って、なかなかに有意義な時間でした。
1日目:
うなギネの会。北東北随一という盛岡城下「善」にて。
今回は予約して色々と便宜を図ってもらおうと画策しましたが、「肝わさ」を1個確保できたくらいで特に無し。
しかし、この肝わさ、最早魚類の肝である必要がないくらいの食感。哺乳類のホルモンと遜色のない旨さ。量が少ないのが何だが。
鰻は納得の旨さ。市販の鰻の甘だるさのない、ふわふわトロトロじんわりの3コンボ。待ち時間とビールと御飯でお腹一杯心一杯。
二次会はチャーリーでテキーラ〆。計約5K也。
しかし大通りも新しい美味しそうな店ドンドン増えたなあ。既存の安牌だけじゃなくそちらも回りたいトコだが、20台の元気と暇がないのがな・・・どうにか暇こさえたいところ。
2日目:
田沢湖 水沢温泉へ。
場所決め理由は二つ。腕の調子が非常に悪く硫黄泉に入りたかった、というのと、最近元気無いT氏を田沢湖大観音の功徳を与えたかった為。
水沢温泉は寝タバコ全焼再建後行くのは初めて。非常に近代化された印象です。しかし脱衣場&風呂場は昔のままでした。深い風呂もそのままで泳ぎまくってきたぜ!
快晴で露天で硫黄とか最高すぎるシチュエーションで腕の調子もグンと底上げされて大満足。帰りに宿泊プラン等見てみたら自炊のみで一泊4000円前後か・・・要検討。
次の目的地は田沢湖大観音。
8年前の無職時にE氏と拝み、お互い就職が決まった上、病気気味だった所からも復活し、更に別な拝んだ人に彼女までできるという阿修羅級の激功徳が訪れると身内で評判の大観音。
しかも駐車場から拝んだだけでその豪運。なので今回も駐車場から拝謁。いずれ中に入ってみたいところだが、功徳だけで死にそうである。
帰りは峠の茶屋にて名物おでん、ババヘラアイスを片手に帰宅しました。
3日目:
キグレサーカス。
本来3日目の朝に北上に戻る予定だったのですが、サーカスの招待券があり、病気の母親が行きたいというので運転手を。本当は温泉宿泊の予定でしたが夏バテ気味らしいので変更。
サーカス自体小学校前に行った記憶が少しあるくらいで20数年ぶりという。
月曜だから人いないんじゃないか・・・と思いましたが福祉施設・学校の団体様や小学校前の子供を連れた爺婆多数で、ざっと見て200人くらいはおりました。席は1/3空いてましたが。
しかしテントの中は照明やら折りしの猛暑で団扇が手放せません。今なら少しマシ・・・か?
内容に関しては空中ブランコが少し物足りなかったくらいで大満足。ピエロの格好をさせられて壇上でピエロまでさせられましたww。
サーカス、いいもんだなあ。
という辺りで親孝行兼gdgd週末終了。久々に詰まっていた週末でした。
※なお題名に深い意味はありません。
あのエントリの後、各方面から色々御指導御鞭撻を頂きました。ありがとうございます。
どうにも性格自体が不精で、かつ自動車が苦手という部分も合わさって、今回の交換にも、店内で30分以上悩んで決めたという経緯が。
「交換は必要だけれども交換しなくてもいいんじゃないか」とか「これは仕分け対象じゃねーのか」とか「車検時とかそういうのに任せればいいんじゃね」とか思いがありましたよ。
でも、特に車を重視していて関心があるとは言い難い層ってのはこんなもんじゃね?
ともかく”転ばぬ先の杖”ってことで。
先日、3年ぶりくらいにオイル交換、エンジンフィルタ、エンジン洗浄を行いました(笑)。
こうかはばつぐんだ! というくらい頗る快調に。
低回転時、高回転時のエンジンのふかし音が消えて静かになったり、燃費はまあ置いておいても目に見える音に聞こえる効果がありました。
しかし反対に低回転時の加速のノリがちと落ちた気が。
さすがに3000km毎とかは無理にしても定期的にやる意味はあるかなあ。
今回の地ビールフェスタにおける裏命題です。
薬局で目に付いたコレだ! というものと現地で貰った物等・・・まあ体感ですが、今後の自分の方策及び読者には参考までに。
・ハイチオールC
ビタミン剤という一般の印象ながら、ホルムアルデヒドと結合すると無毒化するというハイパーな成分L-システインを含んで最も手に入れやすい製品です。
通常飲み会では乾杯前に1回、終わったら1回で酔いも二日酔いもなくなる、というレベルの製品ですが、ある一定以上の量を飲むと無毒化とやらが追い付かないのも事実。
1日目は最初呑み終わりに呑むスタイルでやった所撃沈。2日目は1.5H毎に呑んでいた所かなり抑えられた感じです。
5H以上の長帳場の飲んだくれだと定期的に摂取しないといけないのは結構面倒かも。Lシステインしか配合してないサプリとか購入を検討した方がいいかなあ。
・ヘパリーゼ
レバーの成分を多く含み肝臓強化に繋がる、との触れ込みでしたが目立った効果がなかったかな。
ただし、ドリンク剤的な元気が出てくるような節はあるかも?
・ウコン
ウコンは最終的に2種類の摂取となりました。
みんな大好き「ウコンの力」と2日目に星夫妻が持参していた謎のウコン粒。
はっきり言うと、謎のウコン粒の圧勝。1日目はウコンの力だけでしたが、まったくいいとこなし。あの謎のウコンは良かった。
・ブドウ糖
地味に効果大です。特に水分を定期的に取った場合はかなり頭が冴えます。
反対に水分無し状態では結構厳しいものが・・・。
最終結論
やはり、最高は毎日飲んで肝臓を鍛える、でいいような気もしないでもないw
あくまでもサプリ関係に頼るのであれば、ウコンのいい奴飲んでハイチオールをマメに飲んで、水分も忘れない、という辺りじゃねーかなあ。
Copyright © 2025 #PanDagruel
Theme by Anders Noren — Up ↑